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『売買サインで、天底を捉える! 』

★天底を捉えるテクニカル指標の『天底チャート』を使い、
相場の天底を正しく捉えているのかを実践・実証するブログ★

FX

22 11月

FXトレードで天底をとらえる、たった2つの売買ルール

天底をズバリ捉える!  
 メタトレーダー(MT4)用 売買サインツール
『天底チャート MT4』 製品版(32,800円)が

お試しで、
free10



▼ どんなところでサインがでるのですか?

バックテストで取引してみました。

動画で確認!



▼ これがエントリー・利確のサイン

(ドル円 1時間足)


 <シンプルな売買ルール>

白サインの後の緑・赤サインでエントリー!

 (または、ストキャス青ラインを超えたところの緑・赤サインでエントリー)

逆方向の白サインで利確!

たったこの2つだけです。


 こんな方はいませんか?

FX初心者でも出来るツールが欲しい

なるべく使いやすくわかりやすいものが良い

感情で思わずトレードしてしまう

『安い時に買って、高い時に売る』

『高い時に売って、安いときに買い戻す』

そんな誰もがわかり基本的なことですが、なかなか上手くいかない方

 ここに紹介する『天底チャートMT4』を使えば、

ビギナーでも再現性のあるトレードを行うことができるようになります。


 (ドル円 1時間足チャート) 
entry'










 (ドル円 1時間足チャート) 
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こんなことも可能になります。!

天井→底値の1(ワン)トレード の例


底値→天井の1(ワン)トレードの例


▼ 天底チャート MT4』のメリット
この天底チャートMT4は複数本重ねの

移動平均線

RCI

ストキャスティクス

を複数時間足で分析することにより

長期のトレンド転換や短期の押し目が一目で判断することができます。

チャート指標の動きにある特徴が現われたときに、緑もしくは赤のサインを生じさせます。

あなたがすることは、

明確な動きがでたら
「緑・赤のサインでエントリー、白のサインで利確!」
のたった2ステップ!

たったそれだけです。

<これは便利! 売買サインが出たらメールでお知らせ!>
         gif
                ※一部のFX会社では、日経225でも使用可能


▼ 自己紹介

申し遅れました、私『天底チャート MT4』の開発者の tensoko と申します。

IT関係の本業の傍ら、2005年末からトレーダーを始めるものの2006年の年が明けたとたんの

「ライブドアショック!」に出くわし、

ビギナーズラックすら味わうことなく、負け組みの一人に。

負け組を続ける中、何とかこの状況を打破したい、何か方法がないものかとチャートを独学で

自分なりに研究を続け試行錯誤を繰り返しながら、現在の天底チャートの基礎となる2つの

テクニカル指標にたどり着きなんとか負け組から抜け出すことが出来ました。


▼ このツールを作った理由

世の中の負け組を一人でも減らしたいという思いで、このオリジナルチャートの元となる

指標の使い方マニュアルを販売開始し(2012年)、改良を加えながら少しでもわかりやすく

誰にでも使えるようにしたいという思いでこの度の天底チャートMT4を作成致しました。


▼ 天底チャートはこんな方にオススメです

  • ■ 裁量手法のチャート分析を高めたい方
  • ■ 

    1時間足向けのサインになるため、のんびりと順張りしたい方

  • ■ 王道的な指標を使いたい方

     などに該当する方にオススメです。


▼ サポート体制も充実しております

1年間、回数無制限のメールサポートをお付けしております。

わからないことや、困りごとがございましたらいつでもお気軽にご相談下さい。


▼ 天底チャートMT4を使うことにより

テクニカル指標の”収斂”と”拡散”でチャート分析してローソク足の天井と底値を狙えるように

なります。

天井と底値を狙えるようになれば、冒頭で申し上げました通り

『安い時に買って、高い時に売る』

『高い時に売って、安いときに買い戻す』

ということがより精度の高い形で実現することが可能になります。

でも決して安くはないものを購入するのに購入するまで中味がわからないって、
不安ですよね?

        ご安心ください!

manual






『天底チャートMT4』の中味を十分理解し、納得して頂きたいので、
マニュアルを公開します。
通常このようにマニュアルを全て公開するということは有り得ません。
なぜ、こんなことをするかというと、
ツールの内容には自信があるからです。

素晴らしい夢、希望を持っているあなたには、
このツールが自分に必要かどうか、ご自身で判断して頂こうと考えています。

“百聞は一見に如かず”です。

私がここでいろいろメリットを書くよりも、
マニュアルを読みながら実際に頭の中でシミュレーションをしてもらう方が、
良いのではないか。

という決断に至りました。

1度このマニュアルを読んで、

このツールが本当にご自身のトレード人生を変えてくれるものなのかどうか、
判断してください。
                          さらに!

10日間無料で使い放題の試用版もご用意しました!


         


先行モニターにてすでにご利用いただいている方々からもさまざまなお声を
いただいています。

▼ 実際に利用された方のお声

東京都 H.Sさん(男性)

天底チャートを購入したのは今回で3作目になります。
おかげさまで、大分チャートを読めるようになってきました。
特に矢印が付いたことによって随分読みやすくなりました。
利確サインの白い矢印は結構ピタリの箇所に出ますね。
体力的にパソコンに張り付くのがきつくなってきたので最近日足でトレードを始めました。
矢印なしでも天底(転換点)が分かるようになってきたのでこれからも続けて天底チャートを使ってみようと思っています。
今後とも宜しくお願いいたします。

愛知県 H.Bさん(男性)
私の場合、以前よりマネックス証券のチャートで「天底チャート」を使用させていただいていました。
ピンポイントでの売買というより、流れの大まかな動きを見る上で参考にさせていただきました。
今回、売買サイン付きの「天底チャート」ということで、大変興味があり再度購入させていただきました。
マネックス版に比べMT4版に関して、まず、フリーズがないという点がとても安心感があります。
さらに、RCI主体であった指標がストキャスティクス主体に変更された点も、より精度のある指標になったと思います。
RCIは補助的に見てストキャスティクスを中心に全体の流れをつかむという使い方をしています。
世の中溢れるほどの指標があり特にMT4の場合それが顕著ですが、その中でも十分使える指標の一つが今回の「天底チャート MT4」だと思います。
ピンポイントでの使い方ではなく、全体の流れの確認をするという使い方をさせていただいています。
長期の時間軸で全体の様子を見ながらトレードできますので、初心者の方でも経験のある方でも参考になるチャートだと思っています。

東京都 H.Iさん(男性)
ドル円相場1時間足を観ていました。
実際のトレードは、まだしていませんでしたが、7月11日23時前後、下向き白矢印が近いところで二つ出現した後、 ローソク足の7〜8本ほど後で赤矢印が出現。アメリカでロシア疑惑関連の材料が出た影響もあったかもしれませんが、 その後も、確かに下落。利確目途の上向き白矢印は未出現ですが、その後、赤矢印が2本出た後の緑矢印が 一つ出たところで手仕舞いしたとしても、50ピプスほどは取れた模様です。
あるいは、その前に裁量でうまく手仕舞いしていれば、80ピプスほども可能だったかと思われます。
さらに、現時点(7月14日23時)では前述のように(利確目途の)上向き矢印は未出現なので、もし未だに手仕舞いせず、 本日の指標発表後の下落も取れていれば、(現時点で)なんと、140ピプスほどの含み益ということになります。
今後も使用させて頂くと思います。

大分県 S.Sさん(男性)
1時間足で運用しています。天底の見方が大分わかってきました。
より精度を高めるため、ボリンジャーバンドを表示して見ました。
現在の価格の位置がよりはっきりとわかるようになりました。
このチャートを使うようになって勝率がかなり上がってきました。
今後もサインの精度等検証して行きたいと思います。

三重県県 M.Yさん(女性)
日経225先物をしています。
短期よりも長期目線のスイング投資に白いサインがはまっていると思います。
暴落の時とか、ずいぶんと損をしましたが、その時にこれを見ていたら、損せずにいたと思います。
今回の天底チャートは、設定が簡単ですぐ出来ました。
前回のは設定がちょっと難しくて、今回、正直、購入を迷いましたが、買って良かったです。
ありがとうございました。

愛知県 N.Kさん(男性)
売買シグナル使用させて頂きました。
天底チャートは価格の方向性が視覚的にわかりやすく非常に重宝してます。
特に逆張り矢印は非常にいいタイミングで、天底チャートとの相性が素晴らしいと感じています。
いままで深追いして損益を出すことがよくあったのですが、矢印点灯で諦めがつくのですごく良いです。
深追いすることも無くなりました。
また、トレンド発生時の余分な逆張りサインが出にくいので惑わされにくいと思います。
順張りトレーダーにも、逆張りトレーダーにも使いやすいと思います。
やはり値動きの流れていくだろう方向感が分かりやすいのが良いです。
また金額的にも手頃なので、これからFXをはじめる方には特におすすめだと思います。
ありがとうございました。

大阪府 T.Mさん(男性)
前回の天底チャートも相場の転換点をとらえるには最高のインジケーターでしたが
矢印が出れば、もっと良いのにと思っていたところ、今回のものは、矢印が出るとのことで、
購入後すぐに設置し、日々使用させていただいております。
矢印が出ることで、今まで、裁量的に判断していたものが機械的に判断できるようになったので
今まで以上に、相場の転換点がつかみやすくなりました
これからも素晴らしいインジケーターの提供をしていただけますようよろしくお願いいたします。

沖縄県 M.Sさん(男性)
天底チャートのインジケーター購入させて頂きありがとうございます。
ドル円1時間か4時間足で使ってみて今のドル円は下げ相場ですからストキャスティクスが0のラインまで下がって、
今度は上がり始めた時にエントリーすれば利益が出てくるのがわかります。
天底チャートのストキャスティクスの指標は最初から組み込まれたインジケーターよりとても分かりやすく使いやすいです。
常日頃時間が取れない方、スキャル、デイトレされない方ならこの天底チャート是非使ってみるといいと思います。

京都府 U.Tさん(男性) 
ドル円を中心にトレードしております。
幾つかのチャンスがあったのですが見逃してしまい、なかなかうまく波に乗れませんでした。
しかし、金曜日の指標発表の少し前から指標ラインの収束が見られたので、売りで入ったところうまく取れました。
一見初心者にも向いているようにも見えますが、ある程度の判断力はあった方がよいと感じますので、
基本的な知識を持っている人にはより向いているツールだと思います。
使用感は前作もそうでしたが、(特に3段目の指標が)解りやすいです。
今回新たに増えた矢印もいいところで出ていると思います。
これで自動売買ができればもっといいと思います。改良されたらまた購入させていただきます。
次回作を楽しみにしております。

東京都 T.Hさん(男性)
売買サインが表示されることで、エントリーと利確が非常にやりやすくなりました。
他社さんのツールより明らかに有利な場所でエントリー出来ます。
利確も後でチャートを振り返ると納得のいくところで利確出来ているのがわかります。
相場分析がある程度出来るようになって応用が出来る人には、特におすすめです。

沖縄県 T.Mさん(女性)
天底チャート購入は3作目になります。
前作は相場の流れを捉えている点で秀逸ながら、リアルタイムでの目視ではエントリーポイントの判断が難しかったです。 その点今回は、サインが表示されるためそのサインでエントリーするかどうかを判断するので、目視の時間が軽減できます。 サインは推奨の1時間足に合っているようで、PCに張り付いていられない場合にも、メールアラート機能がありチャンスを見逃すことの対策になるのではと思います(他の時間足でも使用可能)。 
他のオシレーター系インジケーターはポイントはわかってもどこまで伸ばせるのかの判断は難しいですが、併用などすることでかなり効果的ではと思います。 相場の流れが視覚的にわかり、スイングトレードにも使えるツールは多くないので、他とは一線を画しています。
今回マニュアルも進化しており、重要なポイントが書かれており、この手法でエントリー技術を磨いていこうと思っています。 今後もよろしくお願いいたします。 

兵庫県 M.Mさん(男性)
私は、天底チャートMT4を日経225先物で利用しております。
5分、15分、30分、1時間と表示させていますが、時には4時間足もチェックします。
長い足でのサインが出ると5分足でタイミングを計りミニ2枚か4枚でエントリー、
半分を適当な所で決済をし残りの半分は伸ばすようにしています。
ロスカットは損失ゼロにセットしておりますので殆ど負け無しでのトレードができています。
以前にマネックストレーダー版でも使用していたので、見方がより簡単になり最高です。
 
※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。



▼ よくある質問
Q: どの通貨ペアでも使えますか?
A: お使いのメタトレーダー(MT4)で表示可能な通貨ペアであれば、どの通貨ペアでもご利用頂けます。FX会社によっては、金・プラチナ等のコモディティや日経225CFDもご利用頂けるところもございます。
Q: デモ口座でも使えますか?
A: リアル(取引)口座だけでなく、デモ口座でのご使用ももちろん可能です。
Q: 1時間足以外でも使えますか?
A: 常時立ち上げておくべき時間足として1時間足を基準としておりますが、テクニカル指標は、時間足に関係なく普遍的に機能しますので、実際のトレード状況に応じ、他の時間足でもお使い頂けます。
Q: 矢印サインにアラート機能はありますか?
A: お客様側での設定により、アラート音およびメール通知機能がございます。
Q: 矢印のサインはリペイントしますか?
A: いいえ、リペイントはしません。
Q: 自動売買システム(EA)ですか?
A: いいえ、売買サインは表示されますが、サインを使って売買する際は、ご自身でご判断して頂く、裁量でのトレードとなります。
Q: 購入後、別途費用は発生しますか?
A: 一切ございません。メタトレーダー(MT4)と本ツールがある限りは、別途費用なくご利用し続けられます。
Q: 初心者用ですか?
A: 入門者、初心者はもちろんのこと、しっかり勝てている中級・上級者までお使い頂けるツールです。
Q: 高齢者でも大丈夫でしょうか?
A: パソコンが普通に使えれば問題ございません。
Q: 返金保証は付いていますか?
A: 商品の性質上、返金には対応しておりません。
Q: サポートについて教えて下さい。
A: 商品ご購入後1年間、回数無制限のメールサポートをおこなっております。但し、メタトレーダーについての問い合わせは、サポートの対象外となります。


▼ 今回特典としまして
特典 
売買サインは表示されませんが、MT4版と同じテクニカル指標が表示される
マネックストレーダー向けチャートテンプレートを特典として付属
(従来版の「天底チャート 株225FX」)。

特典◆
提携の海外FX会社の王座開設で特別優遇が受けられます!
なんと、FX会社への口座入金額が
最低1万円($100)以上の入金からで運用が可能
という特別優遇が適用されます
 

▼ 最後に

あなたがこれまでトレードに投じてきた時間、お金はどの程度でしょうか。

激動の時代、為替相場は当然ながら荒波のように動き続けています。

今後その為替相場から確実に利益を回収したいと想うのであれば、

 

『天底チャートMT4』というFXトレードの信号機

「道しるべ」を手にしてトレードに挑んで欲しいと想います。

 

あなたの賢明なご選択をお待ちしています。


明確な動きがでたら
「緑・赤のサインでエントリー、白のサインで利確!」
のたった2ステップ!
 
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まずは、試用版を
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20 11月

これがエントリーと利確の売買サイン! <10日間無料の試用版あり>

▼ これがエントリー・利確のサイン

(ドル円 1時間足)

 <シンプルな売買ルール>

白サインの後の緑・赤サインでエントリー!

 (または、ストキャス青ラインを超えたところの緑・赤サインでエントリー)

逆方向の白サインで利確!

これだけです。


・矢印サインとストキャスティクス線の関係

【矢印サインとストキャスティクス線】

(天底チャートでは、ストキャスティクスをより重視していますので、矢印サインも

ストキャスの波動に基づいています。説明上、上図からRCI部分は外しています。)

  

■   矢印サインの説明

 白矢印     − 上限、下限域(天井圏、底値圏)での逆張りサイン

                  (天井圏、底値圏の可能性大)

矢印 − 上限、下限域以外(天井圏、底値圏以外)での順張りサイン

                   (上昇時の押し目買い、下落時の戻り売りのポイントの可能性大)

 

■  ストキャスティクス線の構成と見方

 白 − 超短期線

ピンク − 短期線(3本)

 − 中期線(3本)

青 − 長期線


ストキャスティクスの線は、白・ピンク3本・緑3本・青の線で構成されています。

 

上のチャート図のように

白・ピンク3本・緑3本全てが、青ラインの上で、右肩上がり方向であれば、上昇相場

白・ピンク3本・緑3本全てが、青ラインの下で、右肩下がりであれば、下落相場

が基本中の基本となります。

 

ストキャスティクスの上下限の枠の中(0〜100目盛)で、それぞれのラインが収斂拡散

繰り返します。

 

基本的な流れとしては、

上昇相場で、’鬚上限に接し白がピンクを下抜きピンクが緑を下抜きで鬟團鵐緑の全て

が青を下抜き(この段階で、全てのラインが青の下に位置します)、下落相場に入ります。そして

’鬚下限に接し白がピンクを上抜きピンクが緑を上抜きで鬟團鵐緑の全てが青を上抜き

(この段階で、全てのラインが青の上に位置します)、上昇相場に入ります。

 

勿論、この間に複雑に短期線の動きは入りますが、最終的には、ストキャスティクスのラインの特性上

 必ずこのような収斂拡散を繰り返すことになります。

 それ故に、全てのラインがきれいな形で、右肩上がりであれば、明確に上昇相場であり

 全てのラインがきれいな形で、右肩下がりであれば、明確に下落相場ということになります。

  

この考え方を基に、上昇相場の途中時には、押し目と判断されるポイントで、上向きの

 緑の矢印サインのみ点灯し、下落相場の途中時には、戻りと判断されるポイントで、下向きの

 赤の矢印サインのみ点灯することになっています。


・天底の判断材料としてのストキャスティクス線

天底チャートは、その名前の通り、天底を捉えるチャートというのが基本概念です。

それ故に、ストキャスティクス線のどのような形状が、天底の判断基準(≒白矢印サイン)

となり得るのかをいくつかのパターン(具体例)を挙げながら説明します。

  

パターン1 − 白ラインのみが、上限(下限)に接する 又は、 ほぼ接する。

        この場合は、白とピンク3本が他の中長期線より大きく乖離している場合のみ。

        白矢印のサインが点灯しない場合も多い。

        また、白ラインが上・下限に接した後、逆に大きく反転する場合も多い。

 

パターン2 − 上限(下限)で、白ラインが、ピンクと交差する。

      ピンクの1本目、ピンクの1,2本目の接点、ピンクの1〜3本の接点等さまざま)


パターン3 − 大きな上昇・下落相場で上限(下限)で、ピンク3本が密集し、緑と接する(交差する)。




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27 10月

各検証サイトでの『天底チャート MT4』の評価・レビュー

FX系投資ツールの各検証サイトで、『天底チャート MT4』が
どのように評価・レビューされている
のでしょうか?

第三者の目によるそれぞれの独自的な、あるいは、主観的な解釈で語られており、

とても興味深い内容になっています。

各サイトとも、それぞれにしっかりと検証されていますので、非常に参考になり、

勉強になることも多いです。

 

■ サイト名: FX初心者のこれからFX

レビューページ: http://kmode.info/?p=9286

レビュー動画

 

■ サイト名: MT4の自作EA実験室

レビューページ: http://www.eamt4.net/fxjoho/tensoko_chart/kensyo-2.html

レビュー動画

  

■ サイト名: FX情報商材検証レビュー.com

レビューページ: http://fxinspect.com/archives/15535

  

■ サイト名: 評判評価や検証レビューの掲示板

レビューページ:  http://fx-binary.info/

■ サイト名: されどFXと為替の日々

レビューページ:  http://saredo-fx.com/tool/tensoko/

  

 

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『天底チャート MT4』(32,800円)の 試用版を

          

  

26 10月

日経平均17連騰ならず! 日足チャートで、ついに天井サインが点灯!

景気の実態とは乖離した日経平均株価が連騰を繰り返し、10月24日に過去最長の16連騰を

記録しましたが、翌25日にはついには反落し、17連騰にはならずでした。

『天底チャート MT4』でも、17連騰ならずの時点で、天井圏で点灯する白サインが

 日足チャートで出現しました。

 

今後、2番天井あるいは、3番天井の可能性は残されていますが、

天井圏での一旦の転換点を的確に捉えることができたと言えるのではないでしょうか。

  

日経平均 日足チャート (JPN225 CFD)

  

日経平均 1時間足チャート (JPN225 CFD)

  

日経平均 15分足チャート (JPN225 CFD)

  

<<< マニュアルを全て公開中 >>>

   『天底チャート MT4』 FX売買サインツール

   

 

18 10月

複数の時間足チャートで見ることの重要性

メタトレーダー(MT4)用売買サインツール(インジケーター)の『天底チャート MT4』の基準足は

1時間足ですが、1時間足のみにてトレードするということではありません。

天底チャートの中段・下段のそれぞれのテクニカル指標は、移動平均線と同様に、どの時間足でも

普遍的に使用可能なものです。

天井圏・底値圏で点灯する白の売買サインが、例えば、1時間足では点灯しない場合でも、

それ以下の短い足では点灯することになります。

 

同じ時点(下のチャートの赤丸のところ)で、1時間足、30分足、15分足を見比べてみますと、 

 
1時間足


 
30分足



15分足


 

このように1時間足では白サインが点灯しないような場合でも、それ以下の短い足のいずれかでは

白サインが点灯しますので短い時間枠での天底の動きが確認できます。

同じ時点をより短い時間足で見れば、それぞれの時間足レベルでの天底の上下の動きがあります。

極端に言えば、1分足チャートでも1分足チャートの時間軸での天底があります。

しかし、同じ天底の値幅でも時間足によりその上下幅は全く異なります。

 

   要は、チャートを見る上で最も重要なことは、

 「常に複数の時間足で見る」 ということです。

 

天底チャートMT4では、一応の基準足は1時間足であるものの、1時間足のみでトレードを行う

という意味では全くなく、1時間足を中心軸にして(相場の状況によってはより長い時間足)、

全体相場に対する現時点の位置付けを常に把握した上で、具体的なエントリー・エグジットの時には、

その場その場の細かな動きをあたかも、虫眼鏡で見るような感覚で、より短い足(1〜30分足)も

見ることが大切です。

 

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29 9月

これは便利! 売買サインが出たらメールでお知らせ!

『天底チャート MT4』では、売買サイン発生時にアラート音やメールで通知する機能がついています。

 

初期設定では、サイン発生時のアラート音やメール通知の機能は無効となっていますが

任意でこれらの機能を有効にすることができます。

  

■ 設定方法

チャート上で右クリックをし、「表示中のインジケータ」をクリックして、白サイン用と
緑赤サイン用のインジケーターを
編集してください。

 

「編集」ボタンを押されますと次ページのようなパラメーター入力画面になりますので、

SoundON(アラート音)、EmailON(メール通知機能)をそれぞれfaulseからtrueへ変更の上

保存して下さい。

なお、それ以外のパラメーター数値は変更されないようにして下さい。

変更されますと天底チャートとしてのサイン機能に支障がでる可能性があります。

 

■ メール通知機能の追加設定について

メール通知機能は、上記設定だけではメールは届きません。ご自身のメールアドレスで受信する為の

メタトレーダーでのオプション設定が追加で必要です。

メタトレーダーの上部メニューバーの 「ツール」 → 「オプション」 → 「E - メール」 を開きます。

 

上の画像は、yahooメールアドレスでの例です。

「有効にする」にチェックを入れ、それぞれの項目を入力し、OKボタンで設定完了です。

正しく機能するかは、「テスト」を押せばテストメールが届きますので確認できます。

Gmailの場合は、SMTPサーバーの入力は、「smtp.gmail.com:465」 となります。

他のプロバイダーのメールアドレスを使用する際は、各プロバイダーに確認の上、

そのプロバイダーのsmtpサーバーを入力下さい。

 

※ アラート音とメール通知は、前回と反対の方向のサインが出たときのみ発信される

制御になっています。同じ方向のサインが連続したときは通知されません。

 

 

20 9月

ここ入っちゃだめ!トレンドに逆らう逆張りサインに要注意・・・[天底チャートの基礎]

長期トレンド転換と短期の押し目がわかるチャート


■ 天底チャートの チェックポイント


まずは次のチャートをご覧ください。



チェックするポイントは3つ


1. 白矢印 − 上限、下限域(天井圏、底値圏)での逆張りサイン

      (天井圏、底値圏の可能性大) 
      >>> エントリーの方向性の確認


2. 移動平均線のトレンドの方向が上方向なのか下方向なのかを確認


3. 矢印 − 上限、下限域以外(天井圏、底値圏以外)での順張りサイン

        (上昇時の押し目買い、下落時の戻り売りのポイントの可能性大)

         >>>  押し目、戻り目のエントリーポイント





『 複数のRCIやストキャスティクスの束が下限で収斂し、
交差の後、上向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の上にローソク足が出た時は、
買い転換(上昇相場)。


逆に、複数のRCIやストキャスティクスの束が上限で収斂し、
交差の後、下向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の下にローソク足が出た時は、
売り転換(下落相場)


が一目でわかるチャートテンプレートとなっています。




■サインだけでなく、RCIとストキャスティクス、移動平均の意味を知ると
  勝率がグンとあがる!


複数時間足のRCIとストキャスティクスを使用することで、
トレンドと押し目の状態がわかります。


RCI:

売られ過ぎ、買われ過ぎを示し、+-80%からの戻りを逆張りのタイミングとすることができます。

欠点としてはトレンドが出た際に上下にべったり張り付いてしまい、タイミングを図ることができなくなることです。

0%を基準として、上方向なのか、下方向なのかを見ることもできます。

マルチタイムフレーム化することで、トレンド中の押し目、戻り目がわかるようになります。


ストキャスティクス:

売られ過ぎ、買われ過ぎを示し、逆張りの指標として使われます。

「天底チャート」の独自のマルチタイムフレーム設定で、より大きな時間軸を同時に見ることができ、

トレンドの方向性を知ることができます。

白い帯ラインが現在時間足のラインです。上位足のラインが白いラインより上にあれば下落方向で、

上位足のラインが白いラインより下にあれば、上昇方向であると確認できます。


移動平均線:

8日〜400日までの17本の移動平均線を使用することにより、RCIやストキャスティクスよりもより大きな目線でのトレンド方向を捉えることができます。


この3つのインジケーターを正しく理解することで、
チャートをより俯瞰して見ることができます。




■ ここ入っちゃだめ! 
   トレンドに逆らう逆張りサインに要注意!


こちらの画像だけをみると、転換サイン(白サイン)、全然転換になってないじゃん!

と思われるかもしれませんが、


エントリーの確認の際に重要な、「移動平均線」をみると大きな上昇相場に入っていることが

わかります。

そのようなときの転換サインや逆張りサインは取捨選択して、エントリーしないようにすると

グンと勝率が上がります。


より上位の時間足も参考にし、上位足の方向性に従うというのはトレードの基本でもありますので、

単純にサインにだけ従っていればOKということはありません。


さきほどのチャートに、方向性のフィルター(裁量判断)をいれて分析を加えると…

移動平均線のねじれ(転換)があるまでは、
トレンド方向への押し目サインだけを拾う
つまり、

黄色〇の順張りののサインがエントリーポイントとなり、
利益を伸ばすことができるようになります。




■色々なパターンでの勝ちパターンと負けパターンを覚えることがポイント



(前提) 

緩やかな下落トレンド中


(サインと条件の確認) 

転換(白)サインが出て、RCIとストキャスティクスでも収斂からの拡散が
確認できた場合、弱めの買いサインだと判断して、緑の買いサインでエントリーします。


(利確)

ただし下落トレンド中なので、利確は逆の赤(売り)サインが出た時、

またはRCIの長期ラインを短期ラインが下抜いた時に利確すると良いでしょう。




次回、[天底チャートの基礎] につづく。



19 9月

エントリー・利確・損切りについて・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートでのエントリー・利確・損切りについて


■ 矢印サインをどの程度まで利用すべきか?

 

仮に1時間足で全てサイン通りにトレードをおこなったとして、過去1年間(2016/06/24〜2017/06/23)

 

のバックテストを次の条件にておこなってみました。

 

【取引条件】

通貨ペア: ドル円 (スプレッド10) 時間足: 1時間足

エントリーロット数: 0.1 最大ポジション数: 1

損切り幅: 100pips 利確幅: 300pips

エントリー・決済条件::

最大ポジション数が1なので、エントリーしたポジションがあるときは、
ポジションが決済されるまで
新たにポジションは取らない
つまり、エントリー後の同一方向のサインは無視)。

ポジションを持っている間に反対方向の矢印サインが出た場合は保有ポジションを
強制決済し、
同時に反対方向にポジションを取ります。

損切り/利確の幅に達することでポジションがなくなった状態で、新たに
矢印サインが出たときには
新規にその方向にポジションを取ります。

 

バックテストの結果は、次の通りです。


結果は、年利17%の利益は出ていますが、特別に優れているという数字

でもなく、可もなく不可もなく
というレベルです。

 

これは、当然の結果で、その理由としては、

 

天底圏で点灯する逆張りの白のサインは別として、緑赤の順張りサインは、

もみ合いや横ばい状態の
チャートでもストキャスティクスの動きに忠実に従って

点灯しますので、いわゆる無駄なサインも
どうしても点灯してしまうことになり、

結果的に多くの不要なトレードを含むことになります。

 

短い時間足になればなるほど、この傾向が強まります。よって、前述の

バックテストは、それらの
部分も多く含んだ結果とお考え下さい。

逆に言えば、もみ合いや横ばい状態での緑赤サインでの
エントリーを

極力避ければ、バックテストの結果を大幅に超える数字を出すことが可能に

なる
わけです。

 

チャートの値動きの流れにおいて、白サインが点灯の条件に満たず、その前に、

反対方向へ
折り返してしまうということもよくありますので、それを補うために、

緑赤サインを設けています。

 

従いまして、これらは、エントリーポイントという意味合いではなく、

方向性を示すものという設計思考で
緑赤サインを位置づけています。

 

 

 

■ 天底チャートでの矢印サインの位置づけ

 

天底チャートでは、矢印サインをもってのエントリーも可能ではありますが、

エントリーポイント
そのものを示すというより、ストキャスティクス線の波動の

転換ポイントを矢印で示しているという
考えです。



矢印   −     天井圏・底値圏での逆張りサインで、概ね天井・底値を示している
                      可能性は大きい
ですがエントリーポイントとしてそのまま
                      利用することは、リスクを伴うことも確かです。

                      ポジションを保有している場合の利確ポイントとして利用すること
                      を推奨しています。 

 

矢印 −  天井圏・底値圏以外での順張りサインですが、
                        もみ合いや横ばい状態の時も点灯
します。
                        それ故、明確な上昇・下落相場での
                         押し目買い、戻り売りのエントリーポイント

                         として利用することを推奨しています。





■ 矢印サインを使ってのエントリーとエグジット(利確)

 

本マニュアルでは、リスクを最小減に抑えながら、天底チャートのメリットを

最大限に有効活用する
エントリーとエグジットによるトレード方法を

推奨しています。

 

 
<エントリー>

 

天井圏・底値圏で白サイン点灯後、ストキャスティクスのピンク3本と緑3本の

上下位置関係がねじれて
入れ替わり、さらに全てのラインが青ラインを抜く、

あるいは、抜きつつある状態になったあたりから
点灯し出す緑赤サインに従い

エントリー。
白サインまたは、ストキャスティクスの複数ラインが上限に

達したあたりでエグジット。

 

 

これをシンプルに表すと


明確な動きが出たら、


緑・赤サインでエントリー

白サインで利確




となります。

 

 

エントリー・エグジット時には、時間足以下の短い足でのチャートのサインや

ストキャスティクスの
動きも参考にするとより良いエントリー・エグジットの

タイミングを計ることも可能となります。



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



本マニュアルでは、リスク回避の意味合いで、白サインはあくまでも利確ポイント

として利用する方法を
推奨していますが、ストキャスティクスの波動の形状

に慣れ、サインに頼らずとも天底判断が自信を
持ってできるようになれば、

ご自身の判断と白サインが合致するようになります。

 

既にポジションを持っていれば、白サインが利確のポイントですので、

既に利確できていますので
その場合は、そのまま白サインでのエントリーも

可能でしょう。

 

そうなれば、天底チャートの目標であり、かつ、醍醐味でもある天⇔底の

一気のトレードというのも
可能となります。

 

 

天 ⇔ 底 1トレードの例










■ 利確幅と損切り幅について

 

利確についての基本的な考え方は、既述の通り、白サインでもって利確する

ということではありますが
実際の注文入れの際には、利確幅と損切り幅の設定を

おこなっておくのが通常トレードの方法です。

 

天底チャートでは、1時間足を基準足としていますので、過去データから検証結果の

最適数値としては
損切り幅 100pips、利確幅 300pips

(※16ページのバックテスト参照) を使用していますが、

日々の
トレードにおいては、もう少し控えめの設定でもよいでしょう。

 

また、チャート自体は、1時間足を基準足としていますが、実際の注文入れの

時点では、より良い
タイミングを計るために時間足以下の短い足も使用しますので、

各時間足に対応する損切り幅と
利確幅の目安を一覧にします。


 

(エントリーロット数 0.10 ポジション数1での場合)


損切利幅

利確幅

1時間足

60〜100 pips

200〜300 pips

30分足

40〜60 pips

100〜200 pips

15分足

20〜40 pips

50〜100 pips

1〜5分足

20 pips

50 pips





次回、[天底チャートの基礎] につづく。

15 9月

天底チャートの動きのシュミレーション例・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートの動きのシュミレーション例

一つの例として、底値から天井までの実際の流れを見てみましょう


   全てのラインが青の下で、下落継続状態。

   下限で、白がピンクに接し、底値形成(白矢印点灯)

   同時にRCIも全てのラインが下限で密集。

   白がピンク3本を上抜き、ピンクが緑に接し、さらにピンク3本が
       緑を上抜くことで上昇へ転換。

   全てのラインが青を上抜き、上昇相場。

   上限で、白がピンク3本に接し、天井形成(白矢印点灯)。

   同時にRCIも全てのラインが上限で密集。

 白がピンク3本を下抜き、ピンクが緑に接し、さらにピンク3本が
      緑を下抜くことで下落へ転換。



次回、 [天底チャートの基礎] につづく。



↓ 9月14日公開 fx-on.com 「投資ナビ+」にて、特集記事が掲載されました。 ↓

長期トレンド転換と短期の押し目がわかるサインつき 

『天底チャート MT4 』



14 9月

天底チャートでの基準時間足について・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートでの基準時間足について

実際のトレード使用での時間足は別としても、常時立ち上げておくべき時間足

1時間足としています。

 
■ 1時間足を使用する理由

まずは、次のチャートをご覧下さい。

2017年6月2日〜6日にかけてのドル円1時間足チャートですが、
週末を跨いでおりますので、
実質2日程のスイングトレードの1トレードで、
173.42pipsの利益があがっています。

 

次に、同じ期間での30分足のチャートです。

1時間足の時に比べ、途中で不必要なサイン(売買)が増えてしまいます
ので効率が悪くなります。

さらに15分足→5分足→1分足と短い足になればなるほど比例的に
サインが増え、無駄な取引だけが
増えてしまうということにもなります。


天底を捉えるという天底チャートの概念からもこの点が、1時間足を使用する
理由の一つとなります。


 
 

■ 1時間足を使用する理由

「木を見て、森を見ず」 という格言があります。
小さな上昇、下落の動きであれば特に問題はありませんが、上昇・下落の相場
の大きさによって、ストキャスティクスの波動(帯線の上限から下限、
下限から上限への動きの繰り返し)がその時間足ではカバーしきれない状態が
しばしば起こります。


 

2017年6月2日のドル円チャートの天井部分を例に見ていきます。

1時間足

白がピンクに接する前述の天底判断のパターン2の状態です。

 

30分足

30分足でもカバーできていますが、白がピンクに接するパターン2
(一番天井)の後、さらに上昇し
ピンクが緑に接するパターン3
(二番天井)のケースとなっています。


 

15分足

 

15分足では、カバーしきれない上昇波動で、全てのラインが上限域で密集し
(張り付き)
判断しづらい形状です。

 

このように一旦、相場が大きく動くと短い時間足ではカバーできなくなり、
全体(=森)の中での
現在値(=木)の位置付けがわからなくなります。

それ故、まずは、大きな流れを常時把握
(1時間足)した上で、
より詳細な現在の動き(1〜30分足)を見るようにするのが安全策
となります。

 

相場の大きさによっては、1時間足でもカバーできず、4時間足や日足を
使用しなければならない
大きな相場もでできますが、最大公約数的な
意味合いで、基準を1時間足としています。

 

 

次回、 [天底チャートの基礎] につづく。



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<お問い合わせ>
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メール: info@shozai.info
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