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『売買サインで、天底を捉える! 』

★天底を捉えるテクニカル指標の『天底チャート』を使い、
相場の天底を正しく捉えているのかを実践・実証するブログ★

FX

22 9月

山高ければ谷深し、谷深ければ山高し

 
売買サインでFXの天底をズバリ捉える!  
 メタトレーダー(MT4)用 売買サインツール
 
 天底チャ MT4  
 メタトレーダー(MT4)で
  ★ 待望の売買サインツールの誕生です! 
 
 
明確な動きがでたら
 
・赤のサインでエントリー 
 
白のサインで利確!


      (サイン発生時のアラート音・メール通知機能付) 
gif
youtubeYouTube動画        ※一部のFX会社では、日経225でも使用可能


FXトレードの信号機、

あなたには見えていますか?


「安い時に買って、高い時に売る」

「高い時に空売りし、安いときに買い戻す」
 

言われてみれば簡単な勝つためのルール。

FXトレードをしたことがあれば誰でも知っていることです。

それでも、うまくいかないトレーダーは

総数の9割を超えるといわれています。

トレードの勉強をしっかりしていたとしても、

いつの間にか損をしている。

こんな状況がほとんどのトレーダーに早かれ遅かれやってくるのは、

相場が人間の心、不安定な心理状態を映し出すものだからです。

そろそろ買い頃だと解っていても、もう少しだけ待ちたくなる。

そろそろ下落するから売っておいた方がいいと思っていても欲が出る。

その結果、遅すぎるタイミングでの売買となり、損失が出る。

これらは絶対的な指標がないから起こる事故のようなモノです。

9割、いやそれ以上のトレーダーが信号なしの高速道路を

感覚にたよって運転している。

これがFXのマーケットの現状です。

でも

「青は発信、赤は止まれ」

まるで信号機のように売りと買いが明確にサインでチャートに表示された

としたらそれを守りさえすれば、事故に遭うことなく、

勝ち続けることができると思いませんか?

上昇しそうだから、エントリー。

ここから上昇することはなさそうだから、リカク。

もし、それで儲けられたとしてもそれはいわゆるビギナーズラック。

再現することは不可能です。
 


しかしここに紹介する『天底チャートMT4』を使えば、

ビギナーでも再現性のあるトレードを行うことができるようになります。
 


(ドル円 1時間足)

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【天底チャートMT4の凄さ  .咼ナーでもできる再現性】

『天底チャートMT4』は、チャート指標の動きにある特徴が

現われたときに、緑もしくは赤のサインを生じさせます。

あなたがすることは、

この明確なシグナルがでたらエントリーすること。

そして 『天底チャートMT4』は利益が最大になるポイントを探り、

白のシグナルを発生させます。

あなたはこの間何も考えることはありません。

あがるか、さがるか、精神状態を揺さぶられる必要はありません。

そして白のシグナルを見たら迷わずリカク。

もう一度いいますが、

明確な動きがでたら


・赤のサインでエントリー 


白のサインで利確!

たった2ステップです。

ビギナーのほとんどは、

法則を覚えたりやチャートツールを使っても、

同じチャートパターンで同じ行動ができないため、

儲け損ね、ひいては大損をしてしまうという失敗をしてしまいます。

そしてそれが続き、為替取引市場から退場、となってしまうのです。

経験や勘に頼ったトレードはだからこそ危険です。

感情を無にし、たった2ステップのシグナルに身をゆだねることで

最良の結果がでるのがこの『天底チャートMT4』の凄さです。
 


(ドル円 1時間足チャート) 

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【天底チャートMT4の凄さ ◆〕益を最大化する仕組み】

「頭としっぽはくれてやれ」

誰かが言った相場の格言です。

この言葉は一定の合理性がある言葉です。

というのも相場は人の心理状態で上下しているため、

みんなが過剰に買いに走ったとき、

急に不安から売り出し、相場は急落します。

またその逆も然りで、

みんなが過剰に売りたたいたとき、

急にお得感を感じ相場は急転して買い相場になります。
 

つまり「ギリギリまで利益を追うといつか失敗するため、

深追いせず、それなりに利益を含んだら決済してしまえ。」

というのがこの格言の言わんとするところです。
 

その点『天底チャートMT4』はこの相場のセオリーを覆す反逆児とも

言えるシステムです。

それは利益を最大限に追求する相場の「天」と「底」を捉えるシステム

であるということ。

しかし人間の目では不可能でもチャートパターンを人間の目ではなく、

システムとしてモニタリングしたとき

それが可能ではないかという発想がこの究極の利益追求システムを

生み出したのです。
 

どうしても保守的にリカクをしてしまい、

9勝1敗でもトータルでは勝てないというトレーダーはたくさんいます。

最大限の勝ちを提供する。

私たちは思い切ったトレードが出来ないトレーダーにこそ

この『天底チャートMT4』をお勧めしています。
 


こんなことも可能になります!

chart10








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この売買サインツール『天底チャートMT4』は

チャートの便利さ・高機能で世界中で利用されている

無料プラットフォーム、メタトレーダー(MT4)で使用できるツールです。

 

もともと視認性の良さでも好評のMT4ですが、

この『天底チャートMT4』を搭載することで

ビギナーでも再現でき、かつこれまで人間の目では限界があった

最大利益の追求を狙うことができます。

『天底チャートMT4』は次のようなトレーダーにおすすめです。 

■  これからFXトレードをはじめる左も右もわからない方

■  一度FXで挫折し、自己流トレードの限界を感じている方

■  時間がなくエントリーとリカクだけに注力したい方

■  トレード歴が長いが勝ったり、負けたり、全然上達しない方

■  勝つことは出来るが含み益ができるとビビってすぐリカクしてしまう方

■  勝つ方が増えてきたが、大負けするクセがあり、トータルでは損をしている方

■  トレード経験も長く、順調に勝てているため、もう1歩トレードを 極めたい方
 


『天底チャートMT4』は入門者、初心者と言われる方だけでなく

しっかり勝てている中級・上級者にもお勧めしたいツールです。


初心者を救う程度の、

また入門者をとりあえずトレードが成り立つレベルまで引き上げるツールは

この世に「ごまん」とあります。

しかし、中上級者でも、さらに勝率アップに導けるツールが

『天底チャートMT4』なのです。



マニュアルの中味を全て公開します!


決して安くはないものを購入するのに

購入するまで中味がわからないって、不安ですよね?

でもご安心ください。


『天底チャートMT4』の中味を十分理解し、納得して頂きたいので、
マニュアルを公開します。

通常このようにマニュアルを全て公開するということは有り得ません。


なぜ、こんなことをするか

というと、

ツールの内容には自信があるからです。


素晴らしい夢、希望を持っているあなたには、

このツールが自分に必要かどうか、

ご自身で判断して頂こうと考えています。


“百聞は一見に如かず”です。


ここでいろいろメリットを書くよりも、

マニュアルを読みながら実際に頭の中で

シミュレーションをしてもらう方が、

良いのではないか。

という決断に至りました。


1度このマニュアルを読んで、

このツールが本当にご自身のトレード人生を変えてくれるものなのか

どうか、
判断してください。


先行モニターにてご使用いただいているお客様からもさまざまな

お声をいただいています。

 
 

(モニターのお客様の声) 

東京都 H.Sさん(男性)

天底チャートを購入したのは今回で3作目になります。

おかげさまで、大分チャートを読めるようになってきました。

特に矢印が付いたことによって随分読みやすくなりました。

利確サインの白い矢印は結構ピタリの箇所に出ますね。

体力的にパソコンに張り付くのがきつくなってきたので
最近日足でトレードを始めました。

矢印なしでも天底(転換点)が分かるようになってきたので
これからも続けて天底チャートを
使ってみようと思っています。

今後とも宜しくお願いいたします。

 

 

愛知県 H.Bさん(男性)

私の場合、以前よりマネックス証券のチャートで「天底チャート」を
使用させていただいていました。

ピンポイントでの売買というより、流れの大まかな動きを見る上で
参考にさせていただきました。

今回、売買サイン付きの「天底チャート」ということで、
大変興味があり再度購入させていただきました。

マネックス版に比べMT4版に関して、まず、フリーズがないという点が
とても安心感があります。

さらに、RCI主体であった指標がストキャスティクス主体に
変更された点も、より精度のある指標になったと思います。

RCIは補助的に見てストキャスティクスを中心に全体の流れを
つかむという使い方をしています。

世の中溢れるほどの指標があり特にMT4の場合それが顕著ですが、
その中でも十分使える指標の一つが今回の「天底チャート MT4」
だと思います。
ピンポイントでの使い方ではなく、全体の流れの確認を
するという使い方をさせていただいています。

長期の時間軸で全体の様子を見ながらトレードできますので、
初心者の方でも経験のある方でも参考になるチャートだと思っています。

 

 

東京都 H.Iさん(男性)

ドル円相場1時間足を観ていました。

実際のトレードは、まだしていませんでしたが、7月11日23時前後、
下向き白矢印が近いところで二つ出現した後、ローソク足の7〜8本ほど
後で赤矢印が出現。
アメリカでロシア疑惑関連の材料が出た影響も
あったかもしれませんが、その後も、確かに下落。

利確目途の上向き白矢印は未出現ですが、その後、赤矢印が
2本出た後の青矢印が一つ出たところで手仕舞いしたとしても、
50ピプスほどは取れた模様です。
あるいは、その前に裁量でうまく
手仕舞いしていれば、80ピプスほども可能だったかと思われます。
さらに、現時点(7月14日23時)では前述のように(利確目途の)
上向き矢印は未出現なので、
もし未だに手仕舞いせず、本日の
指標発表後の下落も取れていれば、(現時点で)なんと、

140ピプスほどの含み益ということになります。

今後も使用させて頂くと思います。

 

 

大分県 S.Sさん(男性)

1時間足で運用しています。天底の見方が大分わかってきました。
より精度を高めるため、
ボリンジャーバンドを表示して見ました。
現在の価格の位置がよりはっきりとわかるようになりました。
このチャートを使うようになって勝率がかなり上がってきました。

今後もサインの精度等検証して行きたいと思います。

 

 

三重県県 M.Yさん(女性)

日経225先物をしています。短期よりも長期目線のスイング投資に
白いサインがはまっていると思います。暴落の時とか、
ずいぶんと損をしましたが、その時にこれを見ていたら、
損せずにいたと思います。
今回の天底チャートは、設定が簡単ですぐ出来ました。

前回のは設定がちょっと難しくて、今回、正直、購入を迷いましたが、
買って良かったです。

ありがとうございました。 

 

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manual








<販売の内容>


【商品名】 『天底チャート MT4』 
       
(MT4用インジケーターファイル+PDFマニュアル)
 
【販売価格】 32,800円税込 

【販売元】 (株)ケンコンサルティング
 
 
特典 
売買サインは表示されませんが、MT4版と同じテクニカル指標が
表示される
マネックス証券の株式/日経225用ツールの
マネックストレーダー向けの
チャートテンプレートファイルを特典として付属
(従来版の「天底チャート 株225FX」 \23,800相当)。



特典◆
提携の海外FX会社の口座開設で特別優遇が受けられます!
なんと、FX会社への口座入金額が
最低1万円($100)以上の入金からで運用が可能
という特別優遇が適用されます。
 
【VirtueForex社 口座開設のメリット】
・ 海外の証券口座なので、高いレバレッジをかけて運用が可能
   (最大500倍)
  海外の証券口座なので、ゼロカットシステムを採用
    投資資金以上の借金を背負わない(追証なし)!!
・ 約定スピードが速い
  ➡ 元々、ヘッジファンドや、機関投資家のみにサービス提供
・  海外業者であるが、スプレッドが狭い
  海外の証券会社ではあるが、メールで日本語対応をしているので
    出金も安心
・  口座からの出金のトラブルが過去にない迅速な対応
 
 
【何故、弊社から口座開設するとメリットがあるか?】
・  通常は、運用開始にあたり、100万円(1万ドル)以上の入金が
    必要ですが、 最低1万円($100)以上の入金からで運用が可能な
    特別優遇が適用。
・  丁寧な日本語での口座開設マニュアル・入金方法マニュアルをご提供
 
  海外FX会社の方がむしろ安心です!
 海外FX会社は危険というイメージを持たれているかもしれませんが、
 追証が発生する国内業者と違い、レバレッジは高くても、リスクは
 証拠金の範囲内に 限定できる(追証なし)ので、むしろ安心して運用
 できます。
 入金額が1万円であれば、何があっても1万円以上のリスクは発生しない
 ということです。
 
 また、国内業者とトレーダーは、利益相反関係(トレーダーが儲かれば、
 国内業者は損をし、 トレーダーが損すれば、国内業者は儲かる仕組み)
 にあります。  その点、海外FX業者が採用しているのは
 NDD (ノン・ディーリング・デスク) 方式です。
 トレーダーの注文をそのままインターバンク市場で実行するというスタイル
 ですので、利益が相反することはありません。
 
 その辺りの詳細は、ネットで例えば、「海外 FX 追証なし」 などで
 検索されますと 如何に 海外業者の方がむしろ安心であるかの記事が
 多数でてきますので、ご確認いただけるものと思います。
 また、VirtueForexの利用者が書かれているこちらのサイトも非常に参考
 になります。
 
 超高速サーバーの同社のMT4を利用するだけでも
 口座開設しておく価値はあると思います。
   
 
マニュアルの中味をご確認の上

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※分割払い・リボ払いは、別途お問い合わせ下さい。 
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お問い合わせ: 03-6411-9123
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20 9月

ここ入っちゃだめ!トレンドに逆らう逆張りサインに要注意・・・[天底チャートの基礎]

長期トレンド転換と短期の押し目がわかるチャート


■ 天底チャートの チェックポイント


まずは次のチャートをご覧ください。



チェックするポイントは3つ


1. 白矢印 − 上限、下限域(天井圏、底値圏)での逆張りサイン

      (天井圏、底値圏の可能性大) 
      >>> エントリーの方向性の確認


2. 移動平均線のトレンドの方向が上方向なのか下方向なのかを確認


3. 矢印 − 上限、下限域以外(天井圏、底値圏以外)での順張りサイン

        (上昇時の押し目買い、下落時の戻り売りのポイントの可能性大)

         >>>  押し目、戻り目のエントリーポイント





『 複数のRCIやストキャスティクスの束が下限で収斂し、
交差の後、上向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の上にローソク足が出た時は、
買い転換(上昇相場)。


逆に、複数のRCIやストキャスティクスの束が上限で収斂し、
交差の後、下向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の下にローソク足が出た時は、
売り転換(下落相場)


が一目でわかるチャートテンプレートとなっています。




■サインだけでなく、RCIとストキャスティクス、移動平均の意味を知ると
  勝率がグンとあがる!


複数時間足のRCIとストキャスティクスを使用することで、
トレンドと押し目の状態がわかります。


RCI:

売られ過ぎ、買われ過ぎを示し、+-80%からの戻りを逆張りのタイミングとすることができます。

欠点としてはトレンドが出た際に上下にべったり張り付いてしまい、タイミングを図ることができなくなることです。

0%を基準として、上方向なのか、下方向なのかを見ることもできます。

マルチタイムフレーム化することで、トレンド中の押し目、戻り目がわかるようになります。


ストキャスティクス:

売られ過ぎ、買われ過ぎを示し、逆張りの指標として使われます。

「天底チャート」の独自のマルチタイムフレーム設定で、より大きな時間軸を同時に見ることができ、

トレンドの方向性を知ることができます。

白い帯ラインが現在時間足のラインです。上位足のラインが白いラインより上にあれば下落方向で、

上位足のラインが白いラインより下にあれば、上昇方向であると確認できます。


移動平均線:

8日〜400日までの17本の移動平均線を使用することにより、RCIやストキャスティクスよりもより大きな目線でのトレンド方向を捉えることができます。


この3つのインジケーターを正しく理解することで、
チャートをより俯瞰して見ることができます。




■ ここ入っちゃだめ! 
   トレンドに逆らう逆張りサインに要注意!


こちらの画像だけをみると、転換サイン(白サイン)、全然転換になってないじゃん!

と思われるかもしれませんが、


エントリーの確認の際に重要な、「移動平均線」をみると大きな上昇相場に入っていることが

わかります。

そのようなときの転換サインや逆張りサインは取捨選択して、エントリーしないようにすると

グンと勝率が上がります。


より上位の時間足も参考にし、上位足の方向性に従うというのはトレードの基本でもありますので、

単純にサインにだけ従っていればOKということはありません。


さきほどのチャートに、方向性のフィルター(裁量判断)をいれて分析を加えると…

移動平均線のねじれ(転換)があるまでは、
トレンド方向への押し目サインだけを拾う
つまり、

黄色〇の順張りののサインがエントリーポイントとなり、
利益を伸ばすことができるようになります。




■色々なパターンでの勝ちパターンと負けパターンを覚えることがポイント



(前提) 

緩やかな下落トレンド中


(サインと条件の確認) 

転換(白)サインが出て、RCIとストキャスティクスでも収斂からの拡散が
確認できた場合、弱めの買いサインだと判断して、緑の買いサインでエントリーします。


(利確)

ただし下落トレンド中なので、利確は逆の赤(売り)サインが出た時、

またはRCIの長期ラインを短期ラインが下抜いた時に利確すると良いでしょう。




次回、[天底チャートの基礎] につづく。



19 9月

エントリー・利確・損切りについて・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートでのエントリー・利確・損切りについて


■ 矢印サインをどの程度まで利用すべきか?

 

仮に1時間足で全てサイン通りにトレードをおこなったとして、過去1年間(2016/06/24〜2017/06/23)

 

のバックテストを次の条件にておこなってみました。

 

【取引条件】

通貨ペア: ドル円 (スプレッド10) 時間足: 1時間足

エントリーロット数: 0.1 最大ポジション数: 1

損切り幅: 100pips 利確幅: 300pips

エントリー・決済条件::

最大ポジション数が1なので、エントリーしたポジションがあるときは、
ポジションが決済されるまで
新たにポジションは取らない
つまり、エントリー後の同一方向のサインは無視)。

ポジションを持っている間に反対方向の矢印サインが出た場合は保有ポジションを
強制決済し、
同時に反対方向にポジションを取ります。

損切り/利確の幅に達することでポジションがなくなった状態で、新たに
矢印サインが出たときには
新規にその方向にポジションを取ります。

 

バックテストの結果は、次の通りです。


結果は、年利17%の利益は出ていますが、特別に優れているという数字

でもなく、可もなく不可もなく
というレベルです。

 

これは、当然の結果で、その理由としては、

 

天底圏で点灯する逆張りの白のサインは別として、緑赤の順張りサインは、

もみ合いや横ばい状態の
チャートでもストキャスティクスの動きに忠実に従って

点灯しますので、いわゆる無駄なサインも
どうしても点灯してしまうことになり、

結果的に多くの不要なトレードを含むことになります。

 

短い時間足になればなるほど、この傾向が強まります。よって、前述の

バックテストは、それらの
部分も多く含んだ結果とお考え下さい。

逆に言えば、もみ合いや横ばい状態での緑赤サインでの
エントリーを

極力避ければ、バックテストの結果を大幅に超える数字を出すことが可能に

なる
わけです。

 

チャートの値動きの流れにおいて、白サインが点灯の条件に満たず、その前に、

反対方向へ
折り返してしまうということもよくありますので、それを補うために、

緑赤サインを設けています。

 

従いまして、これらは、エントリーポイントという意味合いではなく、

方向性を示すものという設計思考で
緑赤サインを位置づけています。

 

 

 

■ 天底チャートでの矢印サインの位置づけ

 

天底チャートでは、矢印サインをもってのエントリーも可能ではありますが、

エントリーポイント
そのものを示すというより、ストキャスティクス線の波動の

転換ポイントを矢印で示しているという
考えです。



矢印   −     天井圏・底値圏での逆張りサインで、概ね天井・底値を示している
                      可能性は大きい
ですがエントリーポイントとしてそのまま
                      利用することは、リスクを伴うことも確かです。

                      ポジションを保有している場合の利確ポイントとして利用すること
                      を推奨しています。 

 

矢印 −  天井圏・底値圏以外での順張りサインですが、
                        もみ合いや横ばい状態の時も点灯
します。
                        それ故、明確な上昇・下落相場での
                         押し目買い、戻り売りのエントリーポイント

                         として利用することを推奨しています。





■ 矢印サインを使ってのエントリーとエグジット(利確)

 

本マニュアルでは、リスクを最小減に抑えながら、天底チャートのメリットを

最大限に有効活用する
エントリーとエグジットによるトレード方法を

推奨しています。

 

 
<エントリー>

 

天井圏・底値圏で白サイン点灯後、ストキャスティクスのピンク3本と緑3本の

上下位置関係がねじれて
入れ替わり、さらに全てのラインが青ラインを抜く、

あるいは、抜きつつある状態になったあたりから
点灯し出す緑赤サインに従い

エントリー。
白サインまたは、ストキャスティクスの複数ラインが上限に

達したあたりでエグジット。

 

 

これをシンプルに表すと


明確な動きが出たら、


緑・赤サインでエントリー

白サインで利確




となります。

 

 

エントリー・エグジット時には、時間足以下の短い足でのチャートのサインや

ストキャスティクスの
動きも参考にするとより良いエントリー・エグジットの

タイミングを計ることも可能となります。



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



底値圏からの買いサインエントリー 例



本マニュアルでは、リスク回避の意味合いで、白サインはあくまでも利確ポイント

として利用する方法を
推奨していますが、ストキャスティクスの波動の形状

に慣れ、サインに頼らずとも天底判断が自信を
持ってできるようになれば、

ご自身の判断と白サインが合致するようになります。

 

既にポジションを持っていれば、白サインが利確のポイントですので、

既に利確できていますので
その場合は、そのまま白サインでのエントリーも

可能でしょう。

 

そうなれば、天底チャートの目標であり、かつ、醍醐味でもある天⇔底の

一気のトレードというのも
可能となります。

 

 

天 ⇔ 底 1トレードの例










■ 利確幅と損切り幅について

 

利確についての基本的な考え方は、既述の通り、白サインでもって利確する

ということではありますが
実際の注文入れの際には、利確幅と損切り幅の設定を

おこなっておくのが通常トレードの方法です。

 

天底チャートでは、1時間足を基準足としていますので、過去データから検証結果の

最適数値としては
損切り幅 100pips、利確幅 300pips

(※16ページのバックテスト参照) を使用していますが、

日々の
トレードにおいては、もう少し控えめの設定でもよいでしょう。

 

また、チャート自体は、1時間足を基準足としていますが、実際の注文入れの

時点では、より良い
タイミングを計るために時間足以下の短い足も使用しますので、

各時間足に対応する損切り幅と
利確幅の目安を一覧にします。


 

(エントリーロット数 0.10 ポジション数1での場合)


損切利幅

利確幅

1時間足

60〜100 pips

200〜300 pips

30分足

40〜60 pips

100〜200 pips

15分足

20〜40 pips

50〜100 pips

1〜5分足

20 pips

50 pips





次回、[天底チャートの基礎] につづく。

15 9月

天底チャートの動きのシュミレーション例・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートの動きのシュミレーション例

一つの例として、底値から天井までの実際の流れを見てみましょう


   全てのラインが青の下で、下落継続状態。

   下限で、白がピンクに接し、底値形成(白矢印点灯)

   同時にRCIも全てのラインが下限で密集。

   白がピンク3本を上抜き、ピンクが緑に接し、さらにピンク3本が
       緑を上抜くことで上昇へ転換。

   全てのラインが青を上抜き、上昇相場。

   上限で、白がピンク3本に接し、天井形成(白矢印点灯)。

   同時にRCIも全てのラインが上限で密集。

 白がピンク3本を下抜き、ピンクが緑に接し、さらにピンク3本が
      緑を下抜くことで下落へ転換。



次回、 [天底チャートの基礎] につづく。



↓ 9月14日公開 fx-on.com 「投資ナビ+」にて、特集記事が掲載されました。 ↓

長期トレンド転換と短期の押し目がわかるサインつき 

『天底チャート MT4 』



14 9月

天底チャートでの基準時間足について・・・[天底チャートの基礎]

天底チャートでの基準時間足について

実際のトレード使用での時間足は別としても、常時立ち上げておくべき時間足

1時間足としています。

 
■ 1時間足を使用する理由

まずは、次のチャートをご覧下さい。

2017年6月2日〜6日にかけてのドル円1時間足チャートですが、
週末を跨いでおりますので、
実質2日程のスイングトレードの1トレードで、
173.42pipsの利益があがっています。

 

次に、同じ期間での30分足のチャートです。

1時間足の時に比べ、途中で不必要なサイン(売買)が増えてしまいます
ので効率が悪くなります。

さらに15分足→5分足→1分足と短い足になればなるほど比例的に
サインが増え、無駄な取引だけが
増えてしまうということにもなります。


天底を捉えるという天底チャートの概念からもこの点が、1時間足を使用する
理由の一つとなります。


 
 

■ 1時間足を使用する理由

「木を見て、森を見ず」 という格言があります。
小さな上昇、下落の動きであれば特に問題はありませんが、上昇・下落の相場
の大きさによって、ストキャスティクスの波動(帯線の上限から下限、
下限から上限への動きの繰り返し)がその時間足ではカバーしきれない状態が
しばしば起こります。


 

2017年6月2日のドル円チャートの天井部分を例に見ていきます。

1時間足

白がピンクに接する前述の天底判断のパターン2の状態です。

 

30分足

30分足でもカバーできていますが、白がピンクに接するパターン2
(一番天井)の後、さらに上昇し
ピンクが緑に接するパターン3
(二番天井)のケースとなっています。


 

15分足

 

15分足では、カバーしきれない上昇波動で、全てのラインが上限域で密集し
(張り付き)
判断しづらい形状です。

 

このように一旦、相場が大きく動くと短い時間足ではカバーできなくなり、
全体(=森)の中での
現在値(=木)の位置付けがわからなくなります。

それ故、まずは、大きな流れを常時把握
(1時間足)した上で、
より詳細な現在の動き(1〜30分足)を見るようにするのが安全策
となります。

 

相場の大きさによっては、1時間足でもカバーできず、4時間足や日足を
使用しなければならない
大きな相場もでできますが、最大公約数的な
意味合いで、基準を1時間足としています。

 

 

次回、 [天底チャートの基礎] につづく。


13 9月

天底の判断材料としてのストキャスティクス線・・・[天底チャートの基礎➂]

天底の判断材料としてのストキャスティクス線


天底チャートは、その名前の通り、天底を捉えるチャートというのが基本概念です。

それ故に、ストキャスティクス線のどのような形状が、天底の判断基準(≒白矢印サイン)

となり得るのかをいくつかのパターン(具体例)を挙げながら説明します。

 

パターン1 − 白ラインのみが、上限(下限)に接する 又は、 ほぼ接する。

        この場合は、白とピンク3本が他の中長期線より大きく乖離している場合のみ。

        白矢印のサインが点灯しない場合も多い。

        また、白ラインが上・下限に接した後、逆に大きく反転する場合も多い。


 

パターン2 − 上限(下限)で、白ラインが、ピンクと交差する。

      ピンクの1本目、ピンクの1,2本目の接点、ピンクの1〜3本の接点等さまざま)



パターン3 − 大きな上昇・下落相場で上限(下限)で、ピンク3本が密集し、緑と接する(交差する)。



次回、 [天底チャートの基礎] につづく。


12 9月

売買サインの基本ロジック ・・・ [天底チャートの基礎]

矢印サインとストキャスティクス線の基本説明

【矢印サインとストキャスティクス線】


(天底チャートでは、ストキャスティクスをより重視していますので、矢印サインも

ストキャスの波動に基づいています。説明上、上図からRCI部分は外しています。)

 

 ■   矢印サインの説明

白矢印     − 上限、下限域(天井圏、底値圏)での逆張りサイン

                  (天井圏、底値圏の可能性大)

矢印 − 上限、下限域以外(天井圏、底値圏以外)での順張りサイン

                   (上昇時の押し目買い、下落時の戻り売りのポイントの可能性大)


■  ストキャスティクス線の構成と見方

白 − 超短期線

ピンク − 短期線(3本)

 − 中期線(3本)

青 − 長期線


ストキャスティクスの線は、白・ピンク3本・緑3本・青の線で構成されています。

前ページのチャート図のように

 

白・ピンク3本・緑3本全てが、青ラインの上で、右肩上がり方向であれば、上昇相場

白・ピンク3本・緑3本全てが、青ラインの下で、右肩下がりであれば、下落相場

 

が基本中の基本となります。

 

ストキャスティクスの上下限の枠の中(0〜100目盛)で、それぞれのラインが収斂拡散

繰り返します。

基本的な流れとしては、

 

上昇相場で、’鬚上限に接し白がピンクを下抜きピンクが緑を下抜き
で鬟團鵐緑の全て
が青を下抜き(この段階で、全てのラインが青の下に位置します)、
下落相場に入ります。そして

’鬚下限に接し白がピンクを上抜きピンクが緑を上抜き
で鬟團鵐緑の全てが青を上抜き
(この段階で、全てのラインが青の上に位置します)、
上昇相場に入ります。

 

勿論、この間に複雑に短期線の動きは入りますが、最終的には、ストキャスティクスの

ラインの特性上
必ずこのような収斂拡散を繰り返すことになります。

それ故に、全てのラインがきれいな形で、右肩上がりであれば、明確に上昇相場であり

全てのラインがきれいな形で、右肩下がりであれば、明確に下落相場ということに

なります。

 

この考え方を基に、上昇相場の途中時には、押し目と判断されるポイントで、上向きの

緑の矢印サインのみ点灯し、下落相場の途中時には、戻りと判断されるポイントで、

下向きの
赤の矢印サインのみ点灯することになっています。



次回、 [天底チャートの基礎➂] につづく。

11 9月

天底チャートとは・・・ [天底チャートの基礎]

天底チャートとは



チャートの画面構成


天底チャートを構成する一つは、 RCI (画面構成中段)です。

 

RCI (Rank Correlation Indexの略)は、「順位相関係数」と呼ばれています。

 

ある期間内の終値に上昇順位をつけ、その期間の日数との相関関係を指数化したもので

 

「上がり始め」「下がり始め」の時期とタイミングを捉える指標です

 

 

次のチャートをご覧下さい。


これは、2016年8月のドル円1時間足チャートです。

 

一般的なRCI設定(パラメーター=9)で表示した場合、上図のようになり、

 

これでは参考程度にしかならず、ほとんど役に立ちません。

 

では、次のチャートではどうでしょう。

 

 

 同じ時点でのチャートですが、RCIの線の密集点が、ローソク足での高値・安値の転換点の

ポイントと
ほぼ一致していますので、一目でここが転換点というのがお分かり頂けると

思います。

 

RCI自体は、古典的なありふれた指標で、1本表示では、視覚的には流れを掴む程度の

ものですが、
10本前後の重ね表示にすると、かなり直感的に、視覚的に理屈抜きに転換点

がわかり易くなります。

 

視覚的に捉えた特徴から言うと他の古典的指標で、ダマシも多い、MACDやRSI等と

比較して
RCIには、相場の転換点において、遅いRCI線と速いRCI線が

折り返し点で必ず規則的に交差する


つまり、ボトムから上向きに上がる時に、遅いRCI線を速いRCI線が上抜く、という特徴が

あります。

 

上図のようにRCIのパラメーターを変えながら10種類前後とって複数本の重ね書きをした

とします。

 

すると、明確な上昇、下降の相場の転換点では、非常に整然と、ちょうどメビウスの輪

(メビウスの帯)
のように

複数本の束が密集して下限、或いは上限に収斂した形で転換を示します。

 

ゆるやかな小さな相場転換では複数線がバラケていて、特に遅い方のRCIは充分に

上限、下限に
付き切らない形でゆるやかに推移します。

つまり、遅いカーブを見ていれば、相場は今上げ波動の

 

何合目ぐらいにいるか、下げ波動の何合目ぐらいにいるかを概ね推測できるわけです。

 

そして、全てのRCI線がその上下の限界に収斂して一点に付く時に、高い精度で転換点の


タイミング分析として用いることが出来る、ということになります。

 

但し、RCIを使用する上で、唯一、注意しなければならないのは、強い上昇トレンド中は

連続して
上昇する傾向があるため、RCIが上限にベッタリと張り付き横ばい状態

(強い下降トレンド中はその逆)
となるため判断しづらくなります。

これは、時間足をより上位に変更することで補うことができる
のです

時間足を変えない状態で、この欠点を補う為のもう一つの、そして、より重視する


テクニカル指標が、ストキャスティクスとなります。



ストキャスティクスもごくありふれた指標ではありますが、RCI同様に

10本前後の重ね表示にすると、

 

やはり視覚的に理屈抜きに相場の転換点がリアルタイムで確認できます。




上図をご覧下さい。
前述の通り、RCIは、上限に張り付いてしまいますが、ストキャスティクスの方は、

 

それ程張り付くことはなく、両指標を同時に見比べることで、より天底判断がしやすくなる

ということ
です。

 

さらには、より上位の時間足のチャートを合わせて、常に同時表示することで

判断を補います。

 

勿論、この2つの指標でも100%完全なものになり得るわけではありません。

しかし、この重ね表示の
RCIとストキャスティクスの複数線の密集度に習熟して行けば、

必ず有効な鍵が掴めると思います。

 

少なくとも他の古典的指標を何本重ね書きしてみたところで、

これほどの効果は得られません。

 

同様の考え方は、移動平均線にも当てはまります。

 

天底チャートでは、一般的な移動平均線の使用方法(5日線、25日線、75日線等)ではなく、

やはり
10本以上の重ね表示にしています。



移動平均線も複数本を重ね表示することにより、RCI・ストキャスティクスと同じような

収斂』と『拡散


を繰り返しますので転換点が視覚的に見やすくなります。

 

このような3つの組み合わせのチャートとして使うと更に転換点認識の確実さを高める

ことが
出来ます。

 

 

天底チャートを一言でまとめますと、

 

『 複数のRCIやストキャスティクスの束が下限で収斂し、交差の後、

上向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の上にローソク足が出た時は、

買い転換(上昇相場)

 

逆に、複数のRCIやストキャスティクスの束が上限で収斂し、交差の後、

下向きに拡散を始める時、
それに加えて移動平均線の帯の下にローソク足が出た時は、

売り転換(下落相場)、』

 

ということが見た目でわかり易いチャート、ということになります。

 

 

単純なようでいて、この移動平均線というフィルターをかけることによって、

より精度を高めることが
出来ます

 

テクニカル分析の重要ポイントは、とにかく

 

転換点が明瞭で見易いこと、騙しが少ないこと、タイミングが遅れないこと、

 

この三つに尽きます。

 

数ある古典的テクニカル指標の中にあって

「複数本数のRCIとストキャスティクスの重ね表示」だけは、

 

明らかに違う有効度を持っている、ということはかなり自信を持って強調できます。



次回、[天底チャートの基礎] につづく。

9 9月

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が逆張りサイン(利確用)となります。

 

(ドル円 1時間足)
170906
 ※中段及び下段の指標で、上限・下限域でのラインの密集点(赤丸印)が天底・転換点となります。


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1 9月

直近売買サイン画像(8/31現在) − 『天底チャート MT4』

メタトレーダー用売買サインツール 『天底チャート MT4』 の直近(8/31現在)の売買サイン画像です。

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が逆張りサイン(利確用)となります。


(ドル円 1時間足)
USDJPY_H1
※中段及び下段の指標で、上限・下限域でのラインの密集点(赤丸印)が天底・転換点となります。


(GBPJPY 1時間足)
GBPJPY_H1


(EURJPY 1時間足)
EURJPY_H1


(EURUSD 1時間足)
EURUSD_H1


 (日経225 JPN225 1時間足)
 JPN225_H1


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