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FX/日経225/バイナリーオプション − 天底を捉える!

バイナリーオプションからFX、日経225まで。視覚的に相場の転換を捉えるエントpリー方法!

日経225

9 4月

ねじれのクロスは、最強のエントリー!

Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のように ラインの帯が
天井から底へ、底から天井へと「ねじれ」を繰り返します。
 

この「ねじれ」のクロスポイントが、相場の転換点となります。

つまり、

この「ねじれ」のクロスポイントを捉えていけば、 そこが即ち、エントリーポイントとなります。


例えば、バイナリーオプション、ハイロー3分取引というのは、エントリーの時点から
3分後に「上がっている」か、「下がっている」かを予測するトレードですが、
この「ねじれ」のクロスを捉えることで、ストレスなく、スルスルと3分後には、
上がっている(下がっている)ことになります。



次の画像は、豪ドル円1分足のチャートです。

ねじれクロス

Mebiusのインジケーターのねじれのクロスが発生した後、相場の方向が転換して
上がっていく(下がっていく)のがお分かりでしょうか?

ねじれのクロスanime


Mebiusのインジケーターは、時間足に関係なく等しく反応しますので、
バイナリーオプションだけでなく、通常トレードのスキャルピングから
デイトレード、スイングトレードまで幅広く使えます。


例えば、次の画像は、日経225(CFD)の1時間足チャートですが、
同じように、「ねじれ」のクロスポイントでエントリーしていくことで
ストレスのないトレードが可能となります。

ねじれクロス225

    バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき
エントリーポイントがわかる裁量インジケーター!
Mebius(メビウス)
エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!
8 4月

スイングトレードにも最適なMT4インジケーター!

Mebius(メビウス)は、バイナリーオプションだけなく、

FXや日経225の スイングトレードにも最適です。

  

Mebius(メビウス)は、インジケーターの「ねじれ」ポイント相場の転換点

つまりチャートの頂点(天井)と底でエントリーをして利益をあげるトレード手法です。


anigif


例として、

次の画像は、USDJPY1時間足チャートです。 

USDJPYH1
 
 

Mebiusには、

 

1.Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー

2.上限域・下限域からの急反転でのエントリー

3.ねじれの交差ポイントでエントリー

4.ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー

5.再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー

 

といった5つの基本エントリーパターン(*参照)がありますが、
その内の1つである
「天底の反転」を軸にしたエントリーである
パターン,鮖箸辰
画像のようにエントリーした場合、短期線の白・ピンクのMebiusのラインが
上限に達するところで利確すれば軽く70pips以上の利益となっています。


ご参考に同じ時間帯の5分足、15分足、1時間足チャート(ユーロ円)での

Mebiusの違いをご覧頂けるよう画像をご案内します。

他の通貨ペア・時間足・日時の画像をご覧になりたい場合は、info@shozai.infoまでお問合せ下さい。)

 

EURJPY 5分足

EURJPYM5
 
  

EURJPY 15分足

EURJPYM15
 

EURJPY 1時間足

EURJPYH1
 

 

お好みのトレードスタイルに合わせ、Mebiusをご使用下さい。


エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!




7 4月

こんな時こそ、バイナリーオプション!

れから世の中はどのようになっていくのでしょうか?

 

長引くコロナ・ショックにより、NYダウや日経平均は、連日のように乱高下を繰り返し

金融崩壊目前の様相を呈しています。

 

このような状況はむしろ、絶好のトレードチャンスと捉える方もありますが、

ボラティリティが高くなり、その分、リスクが高まることも事実です。


FXの場合、利大損小で、1勝9敗でも、1回で大きな利幅取りができればプラス

という考えがありますが、逆を言えば、9勝1敗でもマイナスとなる可能性を意味します。


┏━┓
┃ FXより効率のいいバイナリーオプション

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


バイナリーオプション(ハイロー)は、FX取引の投資方法の一つで、

判定時刻(30秒後、1分後、3分後、5分後等)に
購入価格から

「上がったか?(High)」「下がったか?(Low)」で、最大2.0倍の払い戻しを受けるという

シンプルな
トレード方法です。

 

決してギャンブルではなく、購入ポイント(エントリーポイント)を間違えなければ、

正しく予想できます。バイナリーオプション

2018-12-11 (1)





┏━┓

では、HighかLowかを「正しく予想する」とは?

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


エントリーポイントから「上がる」か「下がる」かを正しく予測するには、

どのようにすればよいでしょうか?


その為には、転換点 を見極めることです。


この場合の転換点というのは、相場の大きな流れの転換点ではなく、

バイナリーオプションですので
1分足チャートのローソク足の次の1本目や3本目が、

購入ポイントから上がっているか、
下がっているかを予想るものですから

短期レベルでの転換点を意味します。


つまり、短期レベルでの「押し目」「戻り目」が分かれば、判定時刻の3分後には


上がっているであろう(下がっているであろう)ことが、比較的容易に予想がつきます。



┏━┓では、短期レベルでの「押し目」「戻り目」を見つけるには

どうしたらよいのでしょうか?

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Mebiusのインジケーターは、元来、天井/底値と転換点を捉えるインジケーターです。

Mebiusのインジケーターが示す、転換点のポイントを捉えていけば

正にそこが、HighかLowかのエントリーポイントとなります。


ハイロー エントリーポイントの例 (EURUSD 1分足チャート)



階段状になっている矢印のところでエントリーした場合、その後(3分後)のローソク足が、

予想通りになっていることが、お分かりいただけると思います。

具体的には、複数のラインの帯が、パーフェクトオーダーの状態の時に、

白のラインだけ逆方向に折れ曲がったところが、押し目であり、戻り目となります。


そこを見逃さず、エントリーしていけば、非常に高い勝率が得られる
ということになります。


FXと違い、バイナリーオプションの場合、判定時間(3分間)による時限トレードのため

エグジット(利確、損切)を考える必要はなく、エントリーのみに集中できます。


また、必ずしも「高勝率」にこだわることはありません。


ハイローオーストラリアは、ペイアウト倍率の高さに定評があります。

スプレッドハイローの場合、2倍のペイアウト倍率が設定されていますので、

例えば、最低購入額(1000円)で、エントリーすれば、倍の2000円でペイアウトされます。

1分足では、日中だけでも数十回のエントリーチャンスが発生しますので
例えば、2勝1敗ペースでも、十分な利益となる計算になりますので、
バイナリーオプションは通常のFXトレードよりも効率のよいトレード方法ではないか
と思います。

金融危機の乱高下相場に一喜一憂することなく、

こんな時こそバイナリーオプションで着実なトレードをすることをお奨めします!

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6 4月

バイナリーオプション エントリー方法の5つの必勝方程式!

バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき
エントリーポイントがわかる裁量インジケーター!

その名は、
Mebius(メビウス)


anigif


【Mebiusの特徴】  

Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のように ラインの帯が
「ねじれ」を繰り返します。
 

この「ねじれ」のポイントが、即ち、相場転換を意味します。 

この特性を生かし、ラインの帯の形状から視覚的に相場転換=エントリーポイントを

裁量判断していきます。
 

【画面構成】
0 画面イメージ

画面上部ウインドウ: 移動平均線付ローソク足チャート

 ・各移動平均線は、上昇・下落時で色が変化します。

  上昇時は青色、下落時は赤色。

 ・相場転換を判断するのに重要な移動平均線(上下2本づつ)は実線、

  それ以外は、補助線として点線で表示。

   ※実線移動平均線の上下2本づつのクロスポイントは

   高確率で転換点となります。

  ※長く継続する上昇相場では、実線の下2本の青ラインが支持線に

   また、下落相場では、実線の上2本の赤ラインが抵抗線になります。

 ・画面左上端に現在ローソク足確定までの「残り秒数」を表示


画面下部ウインドウ: Mebiusインジケーター
           短期線: 白・ピンク色
           中期線: 緑色
           長期線: 青色 
 ・緑の帯が、青の長期線の上にあれば上昇相場、

  緑の帯が、青の長期線の下にあれば下落相場を意味します。


【エントリー方法

トレード方法: ・バイナリーオプション ハイロー3分取引

        ・それ以外のFX、日経225等の場合は、

         スキャルピングからスイングまで全てに対応!

通貨ペア: 全通貨

(※バイナリーオプションでMebiusとの相性を考えた場合、推奨は、AUDJPY)

チャートの時間足: 

 ・バイナリーオプション 1分足(補完的に5分足も使用)

 ・それ以外のFX、日経225等でのご使用は、全時間足に対応!


 バイナリーオプション エントリー方法の5つの基本パターン

 (2時間の動画講習で解説!)

パターン АMebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー

パターン◆А‐絽属茵Σ叱属茲らの急反転でのエントリー

パターン: ねじれの交差ポイントでエントリー

パターンぁА,佑犬豸紊硫,渓棔μ瓩衞椶任離┘鵐肇蝓

パターンァА〆鴇緇此再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー


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パターン 
Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー1-1 頂点

1-2 底

Mebiusは、まず、短期線の白・ピンクが緑の帯にかかり、緑の帯を通過後、

反転していきます。

 

インジケーターの上限域、下限域で、白・ピンクのラインが一点に集まり、

かつその点が緑の帯の外側のラインに接したところが、頂点・底となり、

そのポイントが反転の起点になります。 

エントリーは、その接点から最初の陽線・陰線が立った(又は、立ち始めた)

タイミングでエントリーします。

上の画像のように非常にきれいな形で頂点や底で接点となるケースは、

決して多くはありませんが、Mebiusの基本中の「基本の考え方」として、

最も重要です。

 

実際に多く出現する例としては、下の画像のような形状です。
1-3 かぶさり

白・ピンクのラインがまとまって緑に覆いかぶさっていくところが

エントリーポイントです。陰線が立ち始めるタイミングでエントリーします。

 

逆に下からの場合は、
1-4 ひしゃく

白・ピンクのラインがまとまって、ひしゃくで下からすくい上げるような

イメージで、緑に接していくところがエントリーポイントです。

陽線が立ち始めるか、緑に接していくかのタイミングでエントリーします。

 

この「ひしゃくですくい上げる」ようなイメージは、

Mebiusを使用していく上で、最も重要であるといっても過言ではありません。

 

つまり、「短期線の白・ピンクが緑の帯にかかり、緑の帯を上下に抜けていく」

というのがMebiusの特性だからです。

 

一言で、具体的に言い換えれば、 

「白・ピンクと緑の接点が、エントリーポイント!」

となります。


パターン◆
上限域・下限域からの急反転でのエントリー
2 上限下限

上限域で白・ピンクのラインが大きく伸び上がり、

角度のある尖った山のような形状になります。

その後、鋭角的に下へ折れ曲がり、緑に接する辺りがエントリーポイントです。

 

同時にローソク足を見て、比較的長い陰線が1本立ち(2本の場合もあり)、

そのローソク足が2本の青の移動平均線にタッチした辺りが

エントリーポイントとなります。

 

その逆に、

 

下限域で白・ピンクのラインが大きく垂れ下がった後、

鋭角的に上へ突き上げるように折れ曲がり、

緑に接する辺りがエントリーポイントです。

 

同時にローソク足を見て、比較的長い陽線が1本立ち(2本の場合もあり)、

そのローソク足が2本の赤の移動平均線にタッチした辺りが

エントリーポイントとなります。


パターン: 
ねじれの交差ポイントでエントリー
3 ねじれ交差

パターン,里佑犬譴猟催澄δ譴らの延長とはなりますが、

白・ピンクが反転後、さらに緑を上抜け、あるいは、

下抜けていくところが、ねじれの交差ポイントとなります。

 

その交差ポイントと移動平均線の上下2本づつの実線のクロスポイントが

概ね合致していれば、正にそこがエントリーポイントとなります。


パターンぁА

ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー
4 押し目・戻り目

Mebiusの帯が上昇へ反転の後、白ラインだけが逆行して、

右下へ折れ曲がります。この折れ曲がったところが「押し目」です。

上限まで何度となくこれを繰り返していきますが、

特に最初の押し目がねらい目です。

移動平均線の上下2本づつの青のラインの下側の2本にタッチする辺りが

理想的なエントリーポイントになります。

 

反対に、

 

Mebiusの帯が下落へ反転の後、白ラインだけが逆行して、

右上へ折れ曲がります。この折れ曲がったところが「戻り目」です。

下限まで何度となくこれを繰り返していきますが、

特に最初の戻り目がねらい目です。

移動平均線の上下2本づつの赤のラインの上側の2本にタッチする辺りが

理想的なエントリーポイントになります。


パターンァА
再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー
5-1 上ブレイクアウト

緑のMebiusの帯が、長期戦の4本の青ラインの上にある上昇相場で、

白・ピンクが緑の下まで下げつつも反転して緑の外側ラインを上抜けていけば、

直近高値を上抜く、ブレイクアウトとなる可能性が高いです。

 

この白・ピンクラインが緑を上抜けていくところがエントリーポイントになります。

同時に移動平均線では、上側の赤2本を上抜けるところがエントリーポイントです。

 

反対に下落相場では

5-2 下ブレイクアウト

一度上昇した白・ピンクが、再度、緑を下抜ければ、
下方向へのブレイクアウトとなる可能性が高く、この白・ピンクラインが緑を
下抜けていくところが
エントリーポイントになります。


【トレード時の推奨画面配置】
6 推奨画面

実際のトレードで使用される際は、

1分足チャートと5分足チャートを並べて同時に見られるように配置されることを

お奨めします。

長く継続する上昇や下落相場の場合、1分足チャートだけでは、

その終点(天井や底値)が判断しづらくなりますので、

補完的に相場全体の位置関係を判断するのに上位足が必要となる場面があります。

 

また、1分足では方向性が定まらず、どちらへ動くのか判断つかないような場合でも

上位足で俯瞰的に見ればどちらの方向に向かっているのかが分かります。

 

通常は、上位足としては。5分足チャートで十分ですが、大きな相場では、

それ以上の時間足でも確認することをお奨めします。


【FXスイングトレードでのエントリー例】
USDJPYH1
上の画像は、USDJPYの1時間足チャートです。

Mebiusは、時間足に関係なく等しく反応しますので、

長い時間足チャートを使ってのスイングトレードにも適していると言えます。

 

前述の基本エントリー方法の1つであるパターン,鮖箸辰

上図のようにエントリーした場合、短期線の白・ピンクのMebiusのラインが

上限に達するところで利確すれば軽く70pips以上の利益となっています。

 
お好みのトレードスタイルに合わせ、Mebiusをご使用下さい。


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16 3月

NYダウ、日経平均共に1番底形成!

NYダウが、2300ドルを超える過去最大の下げ幅を記録し、日経平均も17000円を割れたところで
一番底が形成された模様です。

NYダウ、日経225(CFD)のチャートをそれぞれ見てみましょう。


NYダウ 4時間足

NYダウH4


日経225 4時間足
JPN225H4


共にMebiusのエントリーパターンの形状にて底値を形成しています。

同じポイントを1時間足、30分足でも見てみますと、


日経225 1時間足
JPN225H1


日経225 30分足
JPN225M30


下の日足チャートで見ると底値形状が、まだ確定していませんので、
今後、2番底、3番底となる可能性は十分ありますが、
4時間足レベルでは、
一旦は、戻り局面に入りましたので、日経平均では、2万円タッチ辺りまでは戻りそうです。

NYダウ 日足
NYダウD1


日経225 日足
JPN225D1



因みに、ドル円では、2月20日の1ドル112円の円安から、3月9日の1ドル101
円代のところまで
実にきれいな形で、天井から底値形成を描いています。

ドル円 4時間足
USDJPYH4


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3 3月

「Mebius」で見る今回の世界的急落相場!

今週のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に歯止めがかからない中、
7営業日続落しました。リーマンショック以来の世界規模での金融危機相場となっています。


この急落状況を「Mebius」インジケーターがどのように捉えているかを見てみます。

まずは、NYダウと日経平均株価(日経225)の週足です。

NYダウ週足 (※画像はクリックで拡大)
NYW1


先週に陰線をつけたことで、先々週が戻りのピークであったことを示しています。



日経225週足
JPN225W1

週足まで見る機会は普段はなかなかないですが、日経平均も同様で、
先週の陰線で戻り目確定となっており、先週末の時点で、
今週以降も陰線状態となる可能性が高い(下落の理由が何であれ)
Mebius曲線の形状となっていたことがわかります。


日足レベルでは、どうでしょう。

NYダウ日足
NYD1
  
Mebiusには、インジケーターのその曲線形状から基本となる
5つのエントリーパターン 
(※参照がありますが、

2月17日時点で、まず、Mebiusのエントリーパターン,痢屬佑犬譟廚猟催
を示しています。

そして、2月20日の時点で、エントリーパターンの「ねじれ」の交差から
下抜け(底抜け)状態となりましたので、週初(2/24)からの急落につながっている
ことがわかります。


日経225日足
JPN225D1

日経平均株価も概ね同様で、2月21日の陰線で、
エントリーパターンい里佑犬豸紊量瓩衞が確定し、下への底抜け形状となり
24日以降の急落を示唆していたことがわかります。


さらに4時間足で見ると、より具体的なエントリーポイントが見えてきます。

NYダウ4時間足
NYH4

NYダウで、4時間足レベルでは、先週時点で、2回のエントリーチャンスがあったことが
わかります。

最初は、17日17:00(MT4時間)の時点で、陰線をつけた時点で
2回目は、20日13:00(MT4時間)で、どちらもエントリーパターンイ
再下落によるブレイクアウトを捉えるポイントで、陰線確定により底割れ形状
となっています。


日経225 4時間足
JPN225H4

日経225でも先々週および先週時点で、大きな「売り」エントリーのチャンスが
2回あったことがわかります。

まずは、13日時点でのエントリーパターンの「ねじれ」の交差ポイント
2回目は、20日時点でのエントリーパターンマ,痢屬佑犬譟廚猟催瀬櫂ぅ鵐です。
特に20日のポイントは、今週の急落にそのままつながっています。


では、為替の方では、どうでしょう。
ドル円の状況を振り返ってみます。

USDJPY週足
USDJPYW1

先週、1ドル112円に急激な円安になった後、今週、週初から
エントリーパターン△竜淅薪招曽となりました。

USDJPY日足
USDJPYD1

20日の週末から週初の24日にかけて、エントリーパターン△
上限からの急反転
となり、典型的な鋭角的「尖がった山」の形状なっています。

さらには、27日にエントリーパターンの「ねじれ」の交差ポイントから
底割れ形状となりました。


4時間足では、よりエントリーポイントが明確になります。

USDJPY4時間足
USDJPYH4

まずは、24日08:00から12:00(MT4時間)にかけての
エントリーパターンの「ねじれ」の交差ポイント、あるいは
移動平均線で見ると実線2本、2本のクロスポイントです。

さらには、27日20:00から28日00:00(MT4時間)にかけての
エントリーパターンイ虜堂射遒らブレイクアウトを捉えるポイント
となります。


最後に、

先の相場は、誰にもわからないことではありますが、
短期の反発は別として、NYダウ、日経225ともに月足レベルで見ると、
「Mebius」の形状は、まだまだ下への余力を残しており、
今年は下への警戒は十分必要でしょう。

NYダウ月足
NYMN


日経225月足
JPN225MN

エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!



18 2月

【2/22(土)】 MT4新作インジケーター『Mebius』紹介セミナー開催(無料)


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「天底チャート」のロジックを踏襲しつつ、さらに発展させたMT4用インジケーターの
新商品Mebius(メビウス)の紹介セミナーを開催します。

Mebiusは、バイナリーオプションからFX・日経225まで、MT4チャートの全てに対応し、
視覚的に相場の転換が判断できる裁量インジケーターです。

Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のようにラインの帯が
「ねじれ」を繰り返します。
この「ねじれ」のポイントが、即ち、相場転換でありエントリーポイントとなります。

Mebiusには、基本のエントリー方法が5パターンあり、今回のセミナーでは、
その5つのエントリー方法をインジケーターの動きと合わせ解説いたします。


【セミナー内容】

Mebiusインジケーターの5つの基本エントリー方法を一つ一つ解説いたします。

パターン А
Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー

パターン◆А
上限域・下限域からの急反転でのエントリー

パターン: 
ねじれの交差ポイントでエントリー

パターンぁА
ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー

パターンァА
再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー


【日時】 2月22(土) 14:00〜16:00(質疑応答により延長の場合あり)



【会場】 東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F 株式会社ゴゴジャン本社内スタジオ



【最大定員】25名(先着順)


【料金】 無料


【参加特典】 参加者には、Mebius購入の際、5,000円の割引特典あり!


【セミナー申し込みは、こちらから】https://www.gogojungle.co.jp/event/167


※ 当セミナーについてのお問合せは、

info@shozai.info へお願いいたします。

4 2月

見たままの判断で、天井と底値がわかるチャート

┏━┓

┃★┃ 頭からしっぽまで最大の利益を取る方法

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「頭と尻尾はくれてやれ」

誰かが言った相場の格言です。
この言葉は一定の合理性がある言葉です。

でも、頭もしっぽも取れればそれにこしたことはありません!

では、どのようにして??????


次の画像を見て下さい。

これは、チャートインジケーターだけの画像です。

どこが天井で、どこが底値か、わかりますか?

まず、見た目だけで、推定してみて下さい。


ごく普通に、特に何も考えることなく見た目のままでよいなら、

次のような感じになりませんか?




では、実際のチャートで答え合わせすると

         (白サインは、天底を示す逆張りサイン、緑・赤サインは順張りサイン)



先程の推定通りのポイントがそのまま実際の天井・底値です。

これなら投資未経験の初心者でも天井・底値を推定できますよね!


インジケーターの複数ラインは、「メビウスの輪(メビウスの帯)」のように
収斂拡散を繰り返します。

その収斂のポイント(ねじれのポイント)が相場の転換点になるという特性がありますので

そのポイントを裁量的に見たまま判断すれば、結果的に天井・底値がわかるようになるということです。

上限・下限での複数ラインの収斂ポイントが、それぞれ天井・底値になります。


頭からしっぽまで、、、、

<マニュアルの中味を全て公開します!>
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3 2月

一目で天井・底値がわかるようになる!

┏━┓
┃★┃ なぜ、このチャートで天井・底値がわかるようになるのか?!

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ストキャスティクスの独自な使い方で
天井・底値を判断!


ストキャスティクス自体は、古典的なありふれた指標ですが、通常の使い方ではなく

10本前後の重ね表示にすると、かなり直感的に、視覚的に理屈抜きに転換点がわかり易くなります。

視覚的に捉えた特徴から言うと他の古典的指標で、ダマシも多い、MACDやRSI等と比較して
ストキャスティクスには、 相場の転換点において、短期線と長期線が折り返し点で必ず規則的に

交差する、つまり、

ボトムから上向きに上がる時に、短期線が長期線を上抜く、という特徴があります。

ストキャスティクスのパラメーターを独自に変えながら10種類前後とって複数本の重ね書きをした
とします。すると、明確な上昇、下降の相場の転換点では、非常に整然と、ちょうどメビウスの輪
(メビウスの帯) のように複数本の束が密集して下限、或いは上限に収斂した形で転換を示します。


天底チャートは、その名前の通り、天底を捉えるチャートというのが基本概念です。

それ故に、ストキャスティクス線のどのような形状が、天底の判断基準(≒白矢印サイン)

となり得るのかを3つのパターン(具体例)を挙げながら説明します。

 

パターン1 − 白ラインのみが、上限(下限)に接する 又は、 ほぼ接する。

        この場合は、白とピンク3本が他の中長期線より大きく乖離している場合のみ。

        白矢印のサインが点灯しない場合も多い。

        また、白ラインが上・下限に接した後、逆に大きく反転する場合も多い。


 パターン2 − 上限(下限)で、白ラインが、ピンクと交差する。

      ピンクの1本目、ピンクの1,2本目の接点、ピンクの1〜3本の接点等さまざま)


パターン3 − 大きな上昇・下落相場で上限(下限)で、ピンク3本が密集し、緑と接する(交差する)。


これらの下限から上限、上限から下限への複数線の拡散と収斂の動きを見ていれば、相場は今上げ波動の 何合目ぐらいにいるか、下げ波動の何合目ぐらいにいるかを概ね推測できるわけです。



<天底チャート 開発エピソード>

・相場の天底をズバリ捉えるインジケーター

 

“FX相場の天底をズバリ捉える”という大胆なキャッチフレーズで話題を集めている
『天底チャーートMT4』。

移動平均線をはじめ複数のラインがチャート画面を彩るなど、相場の方向を視覚的に表すとして
評価の高いインジケーターだ。

 

今回はその開発者であるtensokoこと小林氏を直撃。また、小林氏はレンタルサーバー事業を

行っている会社の代表という異色な肩書をもつ人物。

はたして、どのような経緯でインジケーターが開発、販売されることになったのか。

 

 

・ビギナーズラックすら味わえず

 

小林氏が相場の世界に足を踏み入れたのは2005年。最初は株に興味をもったからなのだという。

「たしか2005年の5月あたりから12月まで、日経平均が上げっぱなしだったんですよ。

それで興味をもって、その年の12月くらいから株を始めたんです。

ところが、翌年の1月に“ライブドアショック”がありまして、

ビギナーズラックすら味わえずにどん底に落とされました(笑)」

 

いきなりマーケットの手荒い歓迎を受けた小林氏。まさに、天井から底まで落とされたというわけだ。

「初心者も初心者でしたから、当時はチャートの基本すらわかっていませんでした。

そこから、本などを購入して勉強をしはじめたんです。また、当時は個別株をやっていたので、

ファンダメンタル分析などもやっていたんですが、先物や為替、外部要因などに影響されることが多く、

何度も歯がゆい思いをしていましたね」

 

 

・225先物でテクニカルに絞る

 

独学で株式を学んでいた小林氏だが、当時はファンダメンタルでは説明のつかない値動きに

何度も悩まされた。そこで戦略を大きく変えることになる。

「個別株をいくら研究してもムダだと思い、225のチャートをとことん分析してやろうと思ったんです。

最初は移動平均線から始まって、一般的な5日、25日、75日とか基本的な数値でやっていたんですが、

ふと、そんな数値は誰が決めたんだ?と疑問に思って、自分なりにベストなパラメーターを探し始めたんです。」

 

 

・重ねることで見えた天井と底

 

そうした研究をしていくうちに小林氏はあることに気が付く。

「線を重ねていくうちに1本ではわからなかった、天井と底が見えるようになってきたんです。

そして、移動平均線でそうしたことがわかるなら、それを利用して作られた指標なども機能するはず

と思い、同じように個別のテクニカル指標を試していったんです」

 

 

・進化し続ける天底チャート

 

そうして、2012年に完成したのが初代天底チャート。

正式タイトルは『天底が一目でわかるテクニカル指標の使い方』で、

マネクス証券のマネックストレーダー専用のインジケーターだった。

 

「当時の私のメインツールがマネックストレーダーだったんです。
マネックストレーダーのいいところは、移動平均線などインジケーターを複数重ねられるところで、
こうしたカスタマイズができるツールは株ではあまりなかったんです。もちろん、最初は自分用に作ったんですが、なかなかいいモノができたと思ったので販売することにしたんです。」

 

その後、第2弾ではインジケーターが追加され、さらにマネックストレーダーに加えMT4でも使えるようになった。そして、最新作の3作目は売買サイン機能が付きMT4専用の『天底チャートMT4』としてリリースされているというわけだ。

 

「リリース後もずっと各指標の研究をしたり、パラメーターをいじったりしていましたから、バージョンアップしているんです。

それに、こうしたインジケーターというのは完成はないと思うんです。ただ完璧ではないが、8割、9割に近づける努力は続けていきたいと思っています。もう、ライフワークですね!」

 

終わりがないことは理解しながら、なおも進化を模索する。

小林氏のこうした姿勢もこの『天底チャート』の人気の秘密なのかもしれない。


 

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1 2月

FX・日経225の天井と底値をズバリ捉える!

<天底チャートで見る天井⇔底値の動きのシミュレーション例>





天井から底値へ、そして、底値から天井への実際の流れを
順を追って次の画像で見てみましょう。



 青いラインを上抜けて上昇相場に転換し、最初の押し目が発生。

 同時にローソク足が全ての移動平均線の上に出たところの押し目で

   緑のサイン(買いサイン)が点灯。

 白とピンクが、ほぼ上限に接し、天井を形成(白サイン点灯=利確)。

 同時にRCIの大半のラインも上限で密集。

 青いラインを下抜けて下落相場に転換。

 同時に最初の戻りが発生、赤のサイン(売りサイン)が点灯。

 白が下限に接し、底値を形成(白サイン点灯=利確)

 青いラインを上抜けて上昇相場に転換し、最初の押し目が発生、

    緑のサイン(買いサイン)も点灯。

 白が上限に接し、白サインが点灯(利確)。

 

必ずこのようになるということではありませんが、基本の流れとしては

中段・下段のチャート指標の上限(天井)に接し反転、下限(底値)に接し反転する

といった流れを繰り返していくことになります。

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